監理団体・処分歴を確認する
契約前に、渡された監理団体名を、日本の公的機関(外国人技能実習機構=OTIT)が公表している名簿・行政処分の記録と照合できます。
このページは検索ツールではありません。お手持ちの名前を、公表データと照らし合わせるためのものです。一覧の閲覧や、団体どうしの比較はできません。
検索を利用するにはJavaScriptが必要です。JavaScriptが無効な環境でも、公表されているリスト・記録は直接ご確認いただけます。 OTIT 許可監理団体一覧(一般監理事業) OTIT 許可監理団体一覧(特定監理事業) OTIT 許可の取消し(監理団体) OTIT 監理団体に対する改善命令 OTIT 実習実施者に対する改善命令 OTIT 実習認定計画の取消し(実習実施者)
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名簿の一致と処分歴の一致は、別々に検索した結果です。
監理団体名簿には許可番号の記載がなく、行政処分の記録とは名称・所在地でしか突き合わせられません(OTIT自身のデータの制約)。このため、同姓同名・類似名称の別団体である可能性が残ります。自動では同一だと確定していません。住所・代表者名まで見比べて、ご自身で判断してください。
載っていても、それだけでは「安全」の証明にはなりません。
許可は「適法に営業できる」ことを意味するだけです。処分歴が無いことも、その時点で公表がないという意味にとどまります。
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